調教師様からの命令 No2 電柱マーキング
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私の告白 友人に紹介されたのは初老の男性で話す物腰も柔らかく人当たりのよい方でした。 そんな印象の男性に気が緩んでしまった私はとある秘密を知られてしまったのです。 その秘密を知った彼は私に調教課題を出すようになりました。 そう。彼は調教師だったのです。 私は現在、調教師様に精神的、肉体的に支配されている立場にあります。 調教師様の命令は絶対に服従しなければなりません。 なぜなら、命令に逆らうと恐ろしいことが待っているからです。 そして、調教師様の喜びは私の羞恥姿を皆様方に見られることなのです。 本日も調教師様から調教課題がやってくるのです。 調教師様からの命令 調教命令 No1はサイクリストのすれ違いをうまくかわしていたな。 散歩の距離も短いこともあって、まあ、無難にこなせていたと思う。 早速だが、次の調教命令を与える。 調教課題 1.鈴付きのローターをタックおまんことアナルに挿入すること。 2.路上でパンツとスカートを脱ぎ、誰もが見えるところに掛けておくこと。 3.電柱に片足を上げてタックおまんこが見える状態しておしっこをすること。もし、電柱を支えるケーブルがある場合はケーブルにタックおまんこをこすりつけてマーキングをすること。 4散歩中はロータスイッチを入れておくこと、散歩が終わるまでスイッチを切らないこと。 5.散歩中に勝手にイクことは禁止 1つでも命令を実行できなかった場合は罰を与える。